株式会社ドラッグみなみ

株式会社ドラッグみなみは皆さまの健康を一緒に考える会社です。

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2013年

ひざの痛みに・・・

膝が痛くて、階段の上り下りが・・・

腰が痛くて・・・荷物が持てない・・・

だんだん年を取るにつれてよく聞かれます。

今日は膝、腰によい成分のご紹介です。

 

<コンドロイチン>

加齢とともに減ってしまうコンドロイチン・・・

コンドロイチンは体内で作られる成分ですが、20代頃から作られる量が減少していき、

50代ではほとんどつくられなくなってしまいます。

膝や腰の痛みを感じ始めたら、コンドロイチンが減少している証拠です。

出来れば、痛みを感じ始める前に、意識的にコンドロイチンの摂取を心がけましょう。

保水力がきわめて高い物質で関節の軟骨中に多く存在し、クッションと潤滑剤の役割を

はたしています。関節の老化絵お防ぐためんはせっきょ的に補給すべき成分。

こんどろいちんには何こちの分解を抑制する働きもあり、変形性関節症に対しては

グルコサミンとの相乗効果が明らかになっています。

 

<グルコサミン>

体内にあるアミノ糖の一種。

軟骨の細胞でブドウ糖(グルコース)から作るために必要な

グルコサミングリカン(たんぱく質と多糖体の複合体、ムコ多糖体の一種)という

成分の産出を促す働きがあります。

<コラーゲン>

美容と健康に大切なたんぱく質。特に皮膚に多いために化粧品などによく使われていますが、

皮膚だけでなく、骨、関節にとっても重要です。

これがお肌もプルプルにしてくれます。

 

 

 

 

 

 

 

からだのさび

「さびつく」という言葉は、機能が衰えてうまく働かなくなるという意味で使いますネ。

では、「からだがさびつく」とはどんな状態なのでしょうか?

鉄がさびるように同じような現象がヒトの体でも、年齢とともに起こってくるのです。

その原因が「活性酸素」です。

人間の体は、本来 活性酸素を抑制する力が備わっていますが、

年齢とともにこの力は弱まってしまいます。

人間の老化は20歳過ぎるた頃からはじまるものですが、

ある程度の年齢を重ねたところで、活性酸素を取り除くするシステムが働きにくくなり

生活習慣病などの病気を引き起こすことが考えられます。

活性酸素を消すは働きがある抗酸化酵素には

スーパーオキシジスムダーゼ(SOD)があります。

SODを作るのために不可欠な「亜鉛」を不足させないようにするのがポイントです。

 

 

 

 

クーラーを上手にね。

朝から暑い暑い。。。

リビングの温度計をまだAM7時だというのに30度・・・(^_^;)

なので、本日は早めにスイッチONです。

こう暑いと高齢者の方は

熱中症はもちろんのこと、心筋梗塞、脳梗塞も心配になりますね。

水分補給は こまめに、無理をしない。。。

クーラーも上手に使いましょうね

 

梅雨明け

こんにちは。

お店がある埼玉県では梅雨明けしてから猛暑が続いています。

蒸し暑いですねぇ・・・

こういう時は、熱中症にならないよう注意が必要ですね。

特に小さいお子さん、お年寄りはこまめに水分をとるよう心がけていただきたいです。